音に想いを、音楽に価値を
一つひとつの音にこだわり、想いをカタチにする。
楽曲制作からアレンジ、レコーディング、ミックス、マスタリングまで。
音楽が持つ魅力と可能性を最大限に引き出し、心に響くサウンドを追求します。
想いを響かせる、音楽づくり
音楽には、言葉だけでは伝えきれない想いや感情を届ける力があります。
Verite Design Labでは、ロック・ポップスを中心に、楽曲の持つ個性や世界観を大切にした音楽制作を行っています。
メロディーの美しさ、リズムの躍動感、楽器同士の調和、そして音の質感。そのすべてに丁寧に向き合い、一つの作品として完成度を高めていきます。
ただ音を重ねるのではなく、伝えたい想いが、聴く人の心に届く音楽を。
技術と感性を掛け合わせ、細部までこだわったサウンドを創り上げます。
制作サービス
Production Service音楽の可能性を広げる、制作サービス
楽曲のアイデアをカタチにするところから、作品として完成させるまで。
制作の各工程に丁寧に向き合い、理想のサウンドを追求します。
イメージやコンセプトを大切にしながら、オリジナリティのある楽曲を創り上げます。
ロック・ポップスを中心に、表現力豊かなアレンジを追求します。
音の質感や空気感まで意識し、楽曲に生命力を吹き込みます。
各楽器の存在感を活かしながら、まとまりと奥行きのあるサウンドに仕上げます。
さまざまな再生環境でも魅力が伝わる、完成度の高いサウンドを目指します。
音楽制作へのこだわり
OUR COMMITMENT細部へのこだわりが、音楽の質を変える
音楽の完成度を左右するのは、目立つ音だけではありません。
一音のタイミング、音色の選択、演奏のニュアンス、空間の広がり。細かな要素の積み重ねが、楽曲全体の印象を大きく変えていきます。
楽曲の個性を活かすサウンドメイク
ジャンルや楽曲の世界観に合わせ、音色や質感を丁寧に設計。作品本来の魅力が伝わるサウンドを追求します。
技術と感性を融合した音づくり
デジタル技術を活用した精密な編集と、音楽的な感性を大切にしたアプローチで、自然さと完成度を両立させます。
聴く人の心に届く音楽表現
音質の良さだけでなく、楽曲が持つ感情やメッセージを重視。何度でも聴きたくなる作品づくりを目指します。
制作環境
PRODUCTION ENVIRONMENT創造力を支える、制作環境
音楽制作には、表現したいイメージを正確にカタチにするための環境が欠かせません。
Verite Design Labでは、Pro Toolsを中心としたデジタル制作環境を活用し、レコーディングから編集、ミキシング、マスタリングまで、各工程に応じた音づくりを行います。
デジタルならではの柔軟性と、生演奏が持つ自然な表現力を組み合わせ、楽曲に最適な制作方法を選択します。
- DAW
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- Avid : ProTools Studio
- UNIVERSAL AUDIO : LUNA Pro
- Audio Interface
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- Solid State Logic : SSL2
- UNIVERSAL AUDIO
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- UADx 1176 FET Compressor
- UADx Ampex ATR-102 Master Tape
- UADx API 2500 Bus Compressor
- UADx API Vision Channel Strip
- UADx Century Tube Channel Strip
- UADx Galaxy Tape Echo
- UADx LA-2 Compressor
- UADx LA-2A Gray Compressor
- UADx LA-2A Silver Compressor
- UADx Oxide Tape Recorder
- UADx PolyMAX Synth
- UADx Pultec EQP-1A EQ
- UADx Pultec HLF-3C EQ
- UADx Pultec MEQ-5 EQ
- UADx Pure Plate Reverb
- UADx Showtime 64 Tube Amp
- UADx Sound City Studios
- UADx Studer A800 Tape Recorder
- WAVES
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- Codex Wavetable Synth
- Curves AQ
- Flow Motion FM Synth
- Gold + RenMaxx
- IDX Intelligent Dynamics
- L4 Ultramaximizer
- SSL EV2 Channel
- Z-Noise
- IK Multimedia
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- AmpliTube 5
- AmpliTube Mesa/Boogie 2
- TONEX ENGL Ampthology Vol 1
- TONEX Collection – MESA/Boogie Reference
- MODO BASS 2
- MODO DRUM
- BFD
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- BFD3
- Toontrack
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- EZ DRUMMER 3
- EZ BASS
- East West
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- OPUS
- iZotope
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- Insight 2
- Ozone 12 Equalizer
- Ozone Imager 2
- Relay
- Plugin Alliance
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- Friedman BE100
音楽制作の流れ
PRODUCTION FLOW想いをカタチにする、制作プロセス
01
楽曲のイメージやジャンル、制作内容、ご希望の納期などをお伺いします。
02
ご要望をもとに、制作方針や必要な工程、お見積もりをご案内します。
03
コンセプトに沿って制作を進め、メロディーや楽器構成、サウンドの方向性を具体化します。
04
必要な音源の録音や打ち込み、演奏データの編集を行い、楽曲の完成度を高めます。
05
各パートのバランスや音質を調整し、楽曲全体を最終的なサウンドへ仕上げます。
06
完成した音源をご確認いただき、ご指定のファイル形式で納品します。
よくある質問
FAQ音楽制作に関するよくあるご質問
- Q. 楽曲のイメージが漠然としていても相談できますか?
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はい。参考楽曲や好きなアーティスト、表現したい雰囲気などをお伺いしながら、制作の方向性を一緒に整理していきます。
- Q. ミキシングやマスタリングのみの依頼も可能ですか?
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制作内容に応じて個別の工程についてもご相談いただけます。音源の状態やご希望の仕上がりを確認したうえでご案内します。
- Q. 制作料金はどのくらいかかりますか?
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楽曲の長さや編成、制作工程によって異なります。ご希望の内容をお伺いしたうえで、個別にお見積もりいたします。
料金詳細は、こちらからご確認いただけます。 - Q. 制作期間はどのくらいですか?
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楽曲の内容や制作規模によって異なります。ご希望の納期をお伺いし、制作スケジュールをご提案します。
お問い合わせ
CONTACTあなたの想いを、音楽というカタチに
頭の中にあるメロディーも、まだ言葉にならないイメージも。
その一つひとつを大切にしながら、理想のサウンドを一緒に追求します。
音楽制作に関するご相談やお見積もりなど、まずはお気軽にお問い合わせください。
